「フランス食の広場」バックナンバーのご紹介
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◇◆フランス食の広場 メールマガジン◆◇
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.0195(2008.07.10)◆
フランス食の広場 メールマガジン(第195号)をお届けいたします。
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◆SOPEXAキャンペーン・イヴェント情報:(メルマガ後半をご覧ください)
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<飲食店対象>フランスワイン 飲食店プロモーション
<酒販店対象>夏のボルドー 白ワインキャンペーン
<飲食店対象>ボルドー・コルク・キャンペーン
<業務用酒販店向け> ボルドーワイン 業務用酒販店キャンペーン
<ホテル・レストラン、小売店対象>ボルドーセミナーキャンペーン
<コンセイエ>の皆様への月一回の特典のお知らせ
FOODEX 2009 フランス館出展社 募集のお知らせ
第2回 ロワールワイン
コンセイエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパートコンクール
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◆委員会インフォメーション:
6月20日時点のぶどう畑の状況
◆統計
フランス農産物加工品の貿易収支 90億ユーロの黒字
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[日仏交流150周年]
フランス食品振興会(SOPEXA)では、さまざまな食のキャンペーンを展開します
http://www.franceshoku.com/150/150.html
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◆委員会インフォメーション◇◇
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6月20日時点のぶどう畑の状況(全国果実、野菜、ワイン、園芸同業者連合会)
Etat du vignoble au 20 juin 2008(Viniflhor)
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VINIFLOR(旧ONIVINS:全国ワイン同業者連合会)が、6月20日時点でのぶどう畑
の状況を発表した。
(注:調査対象の相違により、各委員会とVINIFLORの発表する開花時期などに
差がでることもありますのでご了解ください)
(全般)
2008年シーズンの冬(07年から08年にかけての冬)はそれほど厳しくなく、2月
は特に暖冬で、南部のぶどう畑では発芽が3月初めと早かったが、3月に寒くな
り、雨が多く、ぶどう樹は行く手を阻まれ、ゆっくりと生長を進めた。
3月末の寒さは、一部のぶどう畑を直撃した。ミュスカデは、3月30日の夜から
31日にかけての霜の影響で、20~50%収穫量が減少した。ボルドーからプロヴ
ァンスまで、芽が影響をうけやすい危険な時期である4月6、7日に、霜が降り
た。一方、シャンパーニュ、ブルゴーニュ、アルザスといった北東部では、ぶ
どう樹の生長の進み具合は、霜の被害を受けるほど早くなかった。
4、5月は雨が多く、ぶどう畑は湿気が多くなり、ベト病の危険が広がったが、
現在のところうまく抑制されている。6月中旬に早熟の区画では開花が終了し
たが、開花の期間は長引いている。
2008年の収穫量は、07年(約4,700万hl)とほぼ同じ程度の 4,700万hlと予測
され、現在の天候条件は、2008年の品質をすぐに判断できるものではない。
(ロワール)
冬はそれほど厳しくなく、発芽は例年並の状況で始まった。花穂の着生はアン
ジュー・ソーミュール、トゥーレーヌのカベルネと、トゥーレーヌのソーヴィ
ニヨンで少なめである。今年は大きなものも含めて、天候の問題がいろいろと
あった。特に4月7日の霜により、ペイ・ナンテを中心にロワール西部が被害を
受けた。4、5月に雨が多く、湿気が多かったため、ベト病の危険が広がったが
現在はうまく抑制されている。開花は6月の初めに始まった。発芽時の花穂の
着生が少なかったことと、天候の問題のため、収穫量は300万hl程度と予想さ
れる。
(ブルゴーニュ・アルザス・シャンパーニュ・ジュラ)
フランス北東部のぶどう畑は2008年の初めは特に暖かく日照に恵まれた。その
後3、4月は寒くなり雨が降ったが、4月の後半の数日はぶどう樹の生長に好ま
しい天候となった。5月は夏のような時期と、涼しく雨の降る時期が交互で訪
れ、場所により雷雨にも見舞われた。6月上旬は涼しく雨が降った。
ブルゴーニュ
発芽は4月20日~25日頃で、過去14年間の平均に対して10日ほど遅れている。
最も早熟な区画では、開花は6月の初旬に始まり15日頃に終了した。成熟の遅
い区画の開花がこれに続いている。開花日は、昨年よりは遅いが、例年並の範
囲である。
シャンパーニュ
ぶどう樹の生長は、4月の下旬にゆっくりと始まった。全体的に開花は、6月中
旬に始まった。しかし、早熟な区画のシャルドネは少し早かった。
アルザス
発芽は例年並で4月25日頃であった。開花は、早熟な区画で6月の最初から始ま
り、遅い区画でも6月中旬に始まった。開花の進み具合には、ばらつきが見ら
れる。
(ローヌ・アルプ (ローヌ、ボージョレーなど))
冬は昨シーズンよりやや厳しく、雨も降った。3、4月は、この時期としてはか
なり暑く乾燥していた。5月は雨が降り、カビの広がりも可能となる湿度とな
った。6月の初めは気温がやや上がったが、毎日のように、にわか雨が降り、
南部の区画では特に雷雨が見られた。6月中旬、早熟な区画では開花が終了し
晩熟型の品種では開花が始まった。ベト病の危険がほぼ全域でみられるが、全
体的にうまく抑えられている。
収穫量は、花穂の着生が07年と同等かそれ以上であったものの、今後の衛生上
の問題や、花ぶるい、結実不良などが起こることを考慮し、07年と同じレベル
の280万hl程度と予想される。
(アキテーヌ・シャラント(ボルドー、コニャックなど))
冬はそれほど厳しくなく、雨も少なかった。春は不安定で雨が多かった。4月7
日の夜の霜のために、ジロンド県東部が影響を受けた。5月11日と15日には雹
に見舞われ、局地的に被害が出た。6月は雨は少なめで、この季節にしては涼
しかった。天候条件を考慮するとベト病が広がる危険性が高い。
アキテーヌ
6月中旬に、開花の中間期を迎えた。開花の期間はやや長くなっている。リブ
ルネ、メドック、カスティヨンのメルロは終了したが、メドック、カスティ
ヨンのカベルネ・ソーヴィニョンの開花は始まったばかりである。アントル
・ドゥー・メールではまだ始まっていない。
(プロヴァンス・アルプ・コート・ダジュール)
冬は暖かく、日照に恵まれ、かなり乾燥していた。3月も乾燥していて、激し
い風が吹いた。発芽は早く、3月中旬に好条件のもとで、早熟の品種から広が
った。花穂の着生は良いと判断される。天候が不安定で激しい雨が降り、4、5
月は日照が不足した。
5月中旬に最初の開花が見られ、6月10日には、生長の遅い区画でも開花が終了
した。現在のところ、ぶどう畑全体で、早熟の年であった2007年に比べ、7~
10日生長が遅い。
結実の状況や降雨量に左右されるが予想収穫量は450万~470万hlと見られる。
(ラングドック・ルーシヨン)
冬は、特にオード県やピレネ・オリエンタル県を中心に乾燥していた。霜の被
害はなく、雹を伴う雷雨が局地的な被害をもたらした。
5月と、6月の初めは全域で雨が多かった。その後気温が下がり、風も吹いたの
で、カビ病は広がりにくかった。ぶどう樹の生長は例年並で、花穂の着生はど
の品種も多い。雨も開花にはあまり影響しなかった。現在、結実の最中で、雨
による花ぶるいなどはまだ見られていない。収穫量は、今後の花ぶるいや、ベ
ト病の広がりなどにより減少する可能性があるが、2007年より多いと予想され
ている。
(Viniflhor webサイト)
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ブルゴーニュ:開花広がる(ブルゴーニュワイン事務局)
Floraison en temps et en heure(B.I.V.B.)
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遅い発芽の後、5月の下旬はかなり涼しかったため、開花の始まりに影響が出
た。6月の最初の2週間も同様の天候であったが、数日は暑く日照に恵まれ、開
花を促した。6月の最初の数日に早熟の区画で、最初の開花が見られた。ブル
ゴーニュ全体としての開花の中間期は6月半ばで、過去14年間平均とほぼ同じ
である。
(ブルゴーニュワイン事務局広報誌Bourgogne en direct 6月号)
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第37回コルマール・アルザスワインコンクール(アルザスワイン委員会)
Palmares du 37e concours des vins d'Alsace de Colmar(CIVA)
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コルマール・アルザスワインコンクールが6月18日、AOCアルザスのヴィ
ンテージ2007、2006、AOCクレマン・ダルザスのヴィンテージ2006、2005、
2004を対象に行われた。今年で37回目。合計1,800点あまりが出品され、審査
の結果、18%が金賞、13%が銀賞を受賞した(昨年は金賞が15%、銀賞が13%)。
審査には、400名あまりの専門のテイスターがあたった。受賞ワインの多くは
8月8日~17日にコルマールで行われるアルザスワイン見本市の受賞ワインスタ
ンドに出展される。
受賞ワインはCIVAのサイトで。
http://www.vinsalsace.com/en/index.html(英語サイト) →
Our wines → Medal Winning Alsace Wines
→ Award winning Wines from the Colmar competition
で、品種などを選んでください。
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ルーシヨンワイン委員会 新会長選出(ルーシヨンワイン委員会)
Changement de president au C.I.V.R.(C.I.V.R.)
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6月23日にペルピニャンで開かれたルーシヨンワイン委員会(le Conseil
Interprofessionnel des Vins du Roussillon (C.I.V.R.))の総会で、新会長
が選出された。会長は生産者とネゴシアンから交代で選出されるが、生産者で
あった現会長にかわり新しく選ばれたのは、ネゴシアンのファブリス・リュー
(Fabrice RIEU)氏。任期は3年。なお、現会長のジャン・ルイ・サリー氏は副
会長としてC.I.V.R.にとどまる。
リュー氏は34歳で、C.I.V.R.の会長としては最も若い。2001年に兄とともにア
ルベラ・ナヤンデイ社を設立。若年層をターゲットにしたナヤンデイ
(Nayandei)のブランドを市場に投入した。
(C.I.V.R.プレスリリース、08年6月)
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ブルゴーニュが炭素バランスシート(Bilan Carbone)作成へ
Lancement du Bilan Carbone des vins de Bourgogne(B.I.V.B.)
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ブルゴーニュのワイン業界が、炭素バランスシート(Bilan Carbone)*)の作成に
取り組む。ブルゴーニュワイン事務局(B.I.V.B.)が主導するこの活動により、
ブルゴーニュでの栽培・醸造活動から発生する温室効果ガスを把握し、効果的
に減少させるための対策を決定する。すでにこのプロジェクトのために必要な
データを収集するため、栽培家、ネゴシアン、有機栽培家、協同組合の代表者
や農業会議所、B.I.V.B.が参加したパイロット委員会が設定された。炭素バラ
ンスシートの結果は2008年末にまとまる予定である。
(ブルゴーニュワイン事務局広報誌Bourgogne en direct 6月号)
*)炭素バランスシート(Bilan Carbone):フランス環境庁の気候学エンジニア、
ジャン=マルク・ヤンコヴィッチ氏が開発した、温室効果ガスを計数化する
プログラム。
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◆統計◇◇
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フランス農産物加工品の貿易収支 90億ユーロの黒字
9 milliards d’excedents malgre des deficits sectoriels(Agreste)
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フランス農水省調査・統計部 (Agreste)がこのほど発表した集計結果によると
2007年の農産物加工品の貿易収支は90億ユーロの貿易黒字となった。貿易黒字
が最も多かったのは、アルコールと飲料で、88億ユーロ、ついで穀類や乳製品
砂糖などが黒字となった。一方、果実・野菜類や魚介製品などが貿易赤字とな
った。
<アルコールと飲料>
(貿易黒字額:対EU 42億ユーロ、EU以外 46億ユーロ、合計88億ユーロ)
1998年から2007年まで、ワインとその他の飲料は毎年、60~90億ユーロの貿易
黒字となっている。EU域内では、イギリス、ベルギー、ドイツ向けのワインと
ミネラルウォーター、EU域外ではアメリカやアジア向けのワイン、オー・ド・
ヴィーそしてミネラルウォーターが黒字に貢献している。このカテゴリーでは
ビールだけが輸入超過で、ベルギー、オランダ、ドイツから輸入している。
ワインは、ほぼすべての国で黒字となっているが、大生産国であるスペインは
例外である。しかしこの10年でフランス産ワインのスペイン向けの輸出は増加
している。また新興市場もあらわれ、ロシア向けのフランスワインの黒字額は
1998年に対し3倍となっている。
オー・ド・ヴィーの黒字額も1998年の12億ユーロから2007年には20億ユーロに
拡大した。コニャックの輸出が回復したことが要因で、アメリカやシンガポー
ルが依然として主要顧客だが、中国、ロシアの需要も増加した。
(Agreste Primeur, numero 211, juin 2008)
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◆SOPEXAキャンペーン・イヴェント情報◇◇
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<飲食店対象>
フランスワイン 飲食店プロモーション
Vin de France Promotion
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この夏、初めて全フランスワインを対象にキャンペーンをおこないます。貴店
でも、バラエティ豊かなフランスワインの魅力をアピールしませんか。フラン
ス産であれば、ワインの産地は問いません。お申込みいただいた全店に、フラ
ンスワインの楽しさをアピールしていただける販促品を無料でさしあげます。
さらに、ご希望の参加店は「グルメぴあ」の特集ページに店舗情報を無料掲載
いたします。
期間:2008年7月18日(金)~8月31日(日)の期間中、任意の2週間以上
対象:すべての飲食店(料理、業態は問いません)
お申し込み:近日中に、http://www.franceshoku.com にて申し込み受付
を開始します。
プロモーション終了後、お送りいただいた写真とアンケートをもとに厳正なる
審査の上、フランスワイン優秀店10店へ、フランスワインオリジナルグラス
12個をプレゼントいたします。
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<酒販店向け>
夏のボルドー 白ワインキャンペーン
Promotion Bordeaux Blanc ETE
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期間:2008年6月20日~8月31日の期間中、任意の1週間以上
詳細・お申し込みは以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200805/bxblanc08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<飲食店向け>
ボルドー・コルク・キャンペーン
Bordeaux Cork Campaign
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2008年I期の当選者を発表しました。
http://www.franceshoku.com/campaign/bxrestaurant/bxcork08_re.html
Ⅱ期は2008年5月1日~8月31日で、08年9月抽選となります。
お申し込みは随時受け付けております。
http://www.franceshoku.com/campaign/bxcork/bxcork08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<業務用酒販店向け>
ボルドーワイン 業務用酒販店キャンペーン
Campagne de Bordeaux pour les grossistes
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ボルドーワインキャンペーンへのご参加を飲食店にお勧めください。ご努力さ
れた業務用酒販店30名様をボルドー研修旅行にご招待します。
期間:2008年4月1日~9月30日
詳細は以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200804/bxgrossiste08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<ホテル・レストラン、小売店対象>
ボルドーセミナーキャンペーン
Mini seminaires de vins de Bordeaux
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ボルドーワイン委員会が、酒販店、レストランでのボルドーワインをテーマに
したワイン会、セミナーをバックアップします。
セミナー開催期間
前期:2008年6月1日~7月末日
後期:2008年9月1日~12月15日
特典:協賛金3万円(集客数20名以上)、無料販促品など。
詳細・お申し込みは以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200805/bxseminaire08.html
――[コンセイエ特典情報]―――――――――――――――――――――――
<コンセイエ>の皆様への月一回の特典のお知らせ
Faveur speciale pour les <<Conseillers>>
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▼新しいフランスワインのパンフレット(1冊30円)を、コンセイエの方に限り
無料で差し上げます。希望冊数(最大100冊まで)と送り先を明記の上、コンセ
イエ係までメールか、FAX(03-5789-0087)にてご連絡ください。
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FOODEX 2009 フランス館出展社 募集のお知らせ
FOODEX 2009
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FOODEX JAPANは、飲食料品業界向けの環太平洋で最大の国際食品見本市として
2008年は9万6千人を越える入場者があり、国内外よりますます注目を集めてい
ます。
参加国、ブース数が増加するなか、フランス館の出展者企業の数は年々増加し
2008年は80社近く、地方団体の参加も増え商品は多様性に富み、FOODEX会場の
中でも高い集客率を記録し活況を呈しました。
期日:2009年3月3日(火)~6日(金)
*例年より会期が早まりました。
場所:幕張メッセ(日本コンベンションセンター)
フランス館総面積:1,000M2(予定)
出展申込み・お問い合わせは、フランス食品振興会(SOPEXA) FOODEX担当まで
tel:03-5789-0081、fax:03-5789-0087
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<公開決勝にお越しください>
第2回 ロワールワイン
コンセイエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパート
コンクール
Le Concours des Conseiller/Wine Advisor/Wine Expert
en Vins de Val de Loire
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ロワールワイン委員会が、(社)日本ソムリエ協会とフランス食品振興会
(SOPEXA)との共催で、2年に一回開催するコンクールの公開決勝が以下のとお
り行われます。ぜひ応援にお越しください(事前予約不要)。
公開決勝
2008年7月21日(月・祝)
時間:15:30~17:30
場所:グランドプリンスホテル高輪
(東京都港区高輪 3-13-1 TEL:03-3447-1111)
詳しくは:
http://www.franceshoku.com/campaign/200803/loire08.html
------[アペリティフの日]----------------------------------------------
6月5日に全国7箇所で開催されたアペリティフの日のイベントは、7,500人を
超える参加者でにぎわいました。
各地のイベントのレポートをwebで公開しました:
http://www.franceshoku.com/aperitif/index.html
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------[ボルドーPR]----------------------------------------------------
◆http://www.bordeaux.com/
ボルドーワイン日本語版公式ホームページ -随時情報更新中-
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=========[PRスペース]=================================================
[業界関係者向け「フランス食の広場」
イベント・プロモーション告知用のBtoB掲示板をご活用ください!]
http://www.franceshoku.com/event/idex.html は、貴社(店)主催のワイン試
飲会、食品試食会、セミナーなど、フランスの酒類・食品に関するイベントや
フランスワインに関するプロモーションの参加店募集などの宣伝・告知に<無
料で>ご利用いただけます。なお、掲載イベント・プロモーションは、業界対
象のものに限らせていただきます。またBtoB掲示板の新規掲載イベントは当メ
ールマガジンのPRスペースでもご紹介いたします。
掲載ご希望の方は、フランス食品振興会BtoB担当まで(fax 03-5789-0087)。
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のメールの受信をご希望されない場合は、誠にお手数ではございますが、
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に関しては、文責は出典の雑誌に帰します。以上、ご了承ください。
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