「フランス食の広場」バックナンバーのご紹介
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.0193(2008.06.25)◆
フランス食の広場 メールマガジン(第193号)をお届けいたします。
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◆SOPEXAキャンペーン・イヴェント情報:(メルマガ後半をご覧ください)
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第2回 ロワールワイン
コンセイエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパートコンクール
<酒販店対象>夏のボルドー 白ワインキャンペーン
<飲食店対象>ボルドー・コルク・キャンペーン
<業務用酒販店向け> ボルドーワイン 業務用酒販店キャンペーン
<ホテル・レストラン、小売店対象>ボルドーセミナーキャンペーン
<コンセイエ>の皆様への月一回の特典のお知らせ
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◆委員会インフォメーション:
2007年のアルザスワイン
◆フランス情報:
ボルドー5大シャトーのプリムール価格 昨年より下がる
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[日仏交流150周年]
フランス食品振興会(SOPEXA)では、さまざまな食のキャンペーンを展開します
http://www.franceshoku.com/150/150.html
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◆委員会インフォメーション◇◇
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2007年のアルザスワイン :満場一致で賞賛され、待ち望まれるヴィンテージ
(アルザスワイン委員会)
Un millesime unanimement salue et attendu avec impatience !(C.I.V.A.)
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アルザスの関係者は幸せに浸っている。2007年がとても偉大なヴィンテージだ
からである。
2007年は再び、異例の年となった。穏やかな冬の後に迎えた春は、夏のような
陽気で、その季節はずれの暑さのためにぶどうの発芽は早く、開花も5月25日
前後という早さとなった。6、7、8月は雨が多く、かなり涼しかった。このた
め、春にみられた早熟さは相殺された。しかしこの天気のおかげでぶどうの成
熟は、どの品種もゆっくりと完璧に進み、爽やかさと果実味を維持することが
できた。
収穫は最高の条件の下で、AOCクレマン・ダルザス向けから始まった。生産者
は最初に、最も成熟の早い区画のぶどうを収穫した。その後9月にアルザスは
見事な高気圧に覆われた。日中は暑く夜間は気温が下がり、雨はほとんど降ら
ず、ぶどうの成熟には最高の条件であった。生産者はぶどうが完全に熟し、良
い衛生状態となるまで忍耐強く待ち、理想的なぶどうを手に入れることが出来
た。
ピノ・ノワールは小さな赤い果実のニュアンスを伴い、色も程よく、香りはス
グリからブラックチェリーまで多彩に感じられる。ピノ・グリは特に成功した
品種で、力強く、蜂蜜のようなニュアンスが熟した酸味に支えられている。リ
ースリングは、より長い熟成期間が必要だが、とても果実味(かんきつ類)が
豊かで、爽やかさに加えて信じられないほどにエレガントである。シルヴァネ
ールとピノ・ブランは、それぞれ典型的。ゲヴルツトラミネールは、2007年の
中でも最も成功した品種の一つである。ワインは豊満で、強烈で、とてもアロ
マが豊かである。実際2007年は、どの品種も見事なワインを生み出した。
これらの最後を飾るべく、素晴らしい晩秋の天候により、多くのヴァンダンジ
ュ・タルディヴとセレクション・ド・グラン・ノーブルが造られ、1997年の生
産量の記録を超えた。
最後に2007年の生産量を概観すると、アルザスワイン全体の生産量は、対前年
6.5%増の1,151,749 hlとなった(AOCアルザス、アルザス・グラン・クリュ
916,044 hl、AOCクレマン・ダルザス 235,705 hl)
また2007年のアルザスワインの販売量は、前年に対し+0.8%と微増となった。
対前年増の要因は、輸出の増加(輸出は対前年2.1%増に対し国内販売は同0.4%
増)と、国内外の市場でクレマン・ダルザスが伸びたことによる(全市場合計
で8.4%増)。このように販売量は、生産量とバランスが取れている。
*収穫開始日については、フランス食の広場165号参照
(アルザスワイン委員会 プレスリリース 08年5月)
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カマンベール・ド・ノルマンディー(国立原産地・品質研究所)
Camembert de Normandie (INAO)
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INAOの乳製品等のアペラシオンを担当する全国委員会は6月4日、AOP「カマン
ベール・ド・ノルマンディー」の仕様書の変更について、かねてから生産者組
織が提案していた内容を承認した。
主な変更点は以下のとおり。
・アペラシオンの地域を放牧と囲い地の近辺に限り、当初の指定範囲より、
ほぼ半減する(3,234コミューンに代わり、1,678コミューンとする)。
・ノルマンディーのテロワールで行われてきた方式を実行する(6ヶ月間
の放牧など)。
また、原料は生乳のみ等、カマンベール・ド・ノルマンディーの重要な規則に
ついて再確認した。
同委員会で承認された仕様書案は、今後政府の認可を待つ。
(INAO,6/5付けプレスリリース)
[補足]
07年3月、カマンベール・ド・ノルマンディーの生産量の80%以上を占める
Lactalis社とIsigny Sainte Mere社が、生乳は食品衛生上のリスクがあるとし
て、加熱したものか、ミクロフィルターでろ過したミルクの使用もあわせて認
めるよう要求していた。これに対し、カマンベール保護運営組織は、AOCカマ
ンベール・ド・ノルマンディーの原料として生乳を義務付けることを、今年
3月、過半数の賛成で可決した。今回のINAOの決定は、この考えを最終的に
認めたもの。(フランス食の広場 180号参照)
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一部のヴァン・ド・ペイに認可品種追加
Decret no 2008-538 du 5 juin 2008 relatif aux conditions de
production de certains vins de pays
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2008年6月5日付けデクレ/政令(6月7日付け官報に掲載)にて、一部のヴァン・
ド・ペイの生産条件が変更された。主な変更点は以下のとおり。
1.ヴァン・ド・ペイ・デ・コート・ド・ガスコーニュ
赤、ロゼ向けの品種に、マルスランを認める。
2.ヴァン・ド・ペイ・デュ・ヴァル・ド・ロワール
赤・ロゼ向けの品種に、コットを認める。
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◆フランス情報◇◇
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ボルドー5大シャトーのプリムール価格 昨年より下がる
Les prix des grands crus bordelais en baisse, mais toujours tres
eleves
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ボルドー5大シャトー(オー・ブリオン、ラトゥール、マルゴー、ラフィット・
ロートシルト、ムートン・ロートシルト)が発表したヴィンテージ2007年のプ
リムールの蔵出し価格は200ユーロ(約33,600円)/本で、06年に対し26%減の大
幅減となった。しかし、大きく高騰した05年以前のレベルには戻っていない。
ネゴシアンのジャン・クリストフ・モー氏はこの価格について、「驚きではあ
りますが、04年の時点では約80ユーロであったことを忘れてはなりません」と
いう。
傑出したヴィンテージとなった05年は、5大シャトーからの蔵出し価格は300ユ
ーロ/本であった。「これに対し06年は高すぎました。従い、今回の価格の低
下は予想できるものでした」とモー氏。
また、サン・テミオリオンのシャトー・オーゾンヌも同様の動きを見せ、06年
に対し18%減の380ユーロ/本(約63,840円)となった。オーゾンヌの05年は500ユ
ーロ/本であった。
その他のシャトーの例では、シャトー・アンジェリュスが85ユーロ(対06年
23%減)、ベイシュヴェルが21ユーロ(同4.55%減)、ラグランジュが20ユーロ
(同4.76%減)、グリュオー・ラローズが24ユーロ(同2.04%減)などとなっている。
ネゴシアンのナタニエル・ジョンストン・エ・フィス社のアルチバルド・ジョ
ンストン氏は、それでも07年はまだ「やや高め」と評している。「ここ数年ア
ジアからの需要が増え、相場が高めに維持されている」という。
(La croix.com(AFP),6/20)
*ボルドーのヴィンテージ2007年の収穫情報は、以下をご参照ください。
http://www.bordeaux.com/Quoi-De-Neuf/En-Detail.aspx?ContentId=29667&cu
lture=ja-JP&country=JP
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シャトー・ベレール ムエックスに売却
Chateau Belair rachete par Christian Moueix
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サン・テミリオンのプルミエ・グラン・クリュ・クラッセの一つであるシャト
ー・ベレールがジャン・ピエール・ムエックス社に売却されることとなった。
ベレールのオーナーであるパスカル・デルベック氏が明らかにした。
デルベック氏は前オーナーの故マダム・デュボワ・シャロンからシャトーを相
続したが、相続税などで財政的に厳しい状況にあった。デルベック氏によると
ロシアや中国などからも買収提案をいくつか受けていたという。ムエックス社
はシャトー・ペトリュス(ポムロール)や、サン・テミリオンの同じくプルミエ
・グラン・クリュ・クラッセであるシャトー・マグドレーヌなどを所有するネ
ゴシアン。シャトー・ベレールのワイン販売も手がけており、すでに2006年に
は同シャトーの31%の株式を取得していた。
(Le point,6/10, Les Echosm6/13;Wine Spectator,6/20)
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復興を確実なものとしたベルナール・ロワゾーグループ
Le groupe Bernard Loiseau confronte son redressement
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昨年7月、ベルナール・ロワゾーグループはボーヌに「ロワーゾー・デ・ヴィ
ーニュ(LOISEAU DES VIGNES)」を開店したが、これが成功し、2007年の同グル
ープの連結ベースの売上金額は、対前年4.3%増の820万ユーロ(約14億円)超、
利益は、前年に対して3倍増となる14万ユーロ(約2,400万円)と実績を押し上げ
た。またソーリューの「ベルナール・ロワーゾー」も、売上は安定しており、
さらに利益はコスト削減が奏功して前年より137%増となった。
(les Echos,6/20)
夫君のベルナール・ロワゾー氏の跡をつぎ、同グループを率いるドミニク・ロ
ワゾー女史は、その活躍が認められ、6月10日、レジオン・ドヌール勲章シュ
ヴァリエを受章した。サルコジ大統領は授与式で「夫の仕事を引継ぎ、大きな
ものとした勇気ある女性」と称えた。
(Hotellerie,6/19)
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ボキューズ・ドール・アジアで、日本代表の佐々木康二シェフが優勝
Le chef japonais Yasuji Sasaki detenteur du premier Bocuse d’Or Asia
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5月29~31日、上海ワールドグルメサロンで行われた国際料理コンクール「ボ
キューズ・ドール・アジア」で、日本代表の佐々木康二氏(「エリタージュ」
(ハウステンボス、迎賓館内)料理長)が優勝した。
1987年から開催されてきた国際料理コンクール「ボキューズ・ドール」は、よ
り多くの国が参加できるように、2009年大会から地域別の予選を行うこととな
り、ボキューズ・ドール・アジアは、アジア地域の予選にあたる。中国、イン
ド、インドネシア、レバノン、マレーシア、シンガポール、韓国、タイ、ベト
ナム、日本の10カ国が参加。日本はすでに前回(2007年)のボキューズ・ドール
で6位以内に入賞しているため、自動的に2009年大会への出場権を得ている。
このため、2位のマレーシア、3位のシンガポールと、4位の韓国が2009年への
出場権を獲得した。
本大会は、2009年1月27、28日にリヨンで開催される。
(Hotellerie,6/6; le chef.com,6/4,ボキューズ・ドール・アジア公式サイト
http://www.bocusedor-asia.com/)
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◆SOPEXAキャンペーン・イヴェント情報◇◇
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<登録受付中>
第2回 ロワールワイン
コンセイエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパート
コンクール 開催概要決定
Le Concours des Conseiller/Wine Advisor/Wine Expert
en Vins de Val de Loire
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ロワールワイン委員会では2年に一回、(社)日本ソムリエ協会とフランス食
品振興会(SOPEXA)の共催で、コンセイエ/ワインアドバイザー、ワインエキス
パート向けコンクールを開催しております。
各部門の優勝者計2名に、副賞として「ロワール地方ワイン研修旅行」が授与
されます。「参加することに意義のある」、知識よりもマインドを重視した楽
しいコンクールを目指しています。
<西日本> (予選・準決勝)
2008年7月20日(日) 大和学園 京都調理師専門学校
<東日本> (予選・準決勝・公開決勝)
2008年7月21日(月・祝) グランドプリンスホテル高輪
詳しくは:
http://www.franceshoku.com/campaign/200803/loire08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<酒販店向け>
夏のボルドー 白ワインキャンペーン
Promotion Bordeaux Blanc ETE
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夏のボルドー白ワインキャンペーンも、恒例となりました。今年は涼しさをテ
ーマとした無料の販促ツールをご用意いたしました。
期間:2008年6月20日~8月31日の期間中、任意の1週間以上
詳細・お申し込みは以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200805/bxblanc08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<飲食店向け>
ボルドー・コルク・キャンペーン
Bordeaux Cork Campaign
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2008年5月1日~8月31日で、08年9月抽選となります。
お申し込みは随時受け付けております。
http://www.franceshoku.com/campaign/bxcork/bxcork08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<業務用酒販店向け>
ボルドーワイン 業務用酒販店キャンペーン
Campagne de Bordeaux pour les grossistes
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ボルドーワインキャンペーンへのご参加を飲食店にお勧めください。ご努力さ
れた業務用酒販店30名様をボルドー研修旅行にご招待します。
期間:2008年4月1日~9月30日
詳細・お申し込みは以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200804/bxgrossiste08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<ホテル・レストラン、小売店対象>
ボルドーセミナーキャンペーン
Mini seminaires de vins de Bordeaux
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ボルドーワイン委員会が、酒販店、レストランでのボルドーワインをテーマに
したワイン会、セミナーをバックアップします。
セミナー開催期間
前期:2008年6月1日~7月末日
後期:2008年9月1日~12月15日
特典:協賛金3万円(集客数20名以上)、無料販促品など。
詳細・お申し込みは以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200805/bxseminaire08.html
――[コンセイエ特典情報]―――――――――――――――――――――――
<コンセイエ>の皆様への月一回の特典のお知らせ
Faveur speciale pour les <<Conseillers>>
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▼7月20日(京都)、21日(東京)に行われるロワールワインセミナーに、コンセ
イエの方をご招待いたします。詳細はFAXをご参照ください。
▼新しいフランスワインのパンフレット(1冊30円)を、コンセイエの方に限り
無料で差し上げます。希望冊数(最大100冊まで)と送り先を明記の上、コンセ
イエ係までメールか、FAX(03-5789-0087)にてご連絡ください。
------[ボルドーPR]----------------------------------------------------
◆http://www.bordeaux.com/
ボルドーワイン日本語版公式ホームページ -随時情報更新中-
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=========[PRスペース]=================================================
[業界関係者向け「フランス食の広場」
イベント・プロモーション告知用のBtoB掲示板をご活用ください!]
http://www.franceshoku.com/event/idex.html は、貴社(店)主催のワイン試
飲会、食品試食会、セミナーなど、フランスの酒類・食品に関するイベントや
フランスワインに関するプロモーションの参加店募集などの宣伝・告知に<無
料で>ご利用いただけます。なお、掲載イベント・プロモーションは、業界対
象のものに限らせていただきます。またBtoB掲示板の新規掲載イベントは当メ
ールマガジンのPRスペースでもご紹介いたします。
掲載ご希望の方は、フランス食品振興会BtoB担当まで(fax 03-5789-0087)。
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メールマガジンを今後、HTML形式でお送りする場合もございます。HTML形式で
のメールの受信をご希望されない場合は、誠にお手数ではございますが、
Mail-magazine@sopexa.comまでご連絡ください。
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このメルマガについてのご意見・ご要望は、Eメールでお寄せください。
mail to: Mail-magazine@SOPEXA.com
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「フランス食品振興会発行メールマガジンhttp://www.franceshoku.com/」
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皆様から頂いたご質問に関しては、可能な範囲でお答えするようにしておりま
すが、お答えできかねる場合もございます。また、雑誌から引用している記事
に関しては、文責は出典の雑誌に帰します。以上、ご了承ください。
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