「フランス食の広場」バックナンバーのご紹介
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フランス食の広場 メールマガジン(第190号)をお届けいたします。
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第2回 ロワールワイン
コンセイエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパートコンクール
<業界関係者対象>フランスワイン試飲商談会(無料)
<酒販店対象>夏のボルドー 白ワインキャンペーン
<飲食店対象>ボルドー・コルク・キャンペーン
<業務用酒販店向け> ボルドーワイン 業務用酒販店キャンペーン
<ホテル・レストラン、小売店対象>ボルドーセミナーキャンペーン
<コンセイエ>の皆様への月一回の特典のお知らせ
アペリティフの日 レポート
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◆委員会インフォメーション:
フランス農水省 ワイン産業改革計画を発表
◆フランス情報:
第2回 世界のシラーコンクール(シラー・デュ・モンド)
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SOPEXAでは今後、インポーターの方、酒販店の方、飲食店の方、愛好家の方
など、ご購読の皆様の立場に応じて配信の対象を絞り、より中身の充実したニ
ュースのご提供を考えております。*)
このため、すでに当メールマガジンをご購読いただいております方で、職業な
どの情報をご登録されていない方は、大変お手数ですが、職業・職種などの各
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[日仏交流150周年]
フランス食品振興会(SOPEXA)では、さまざまな食のキャンペーンを展開します
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◆委員会インフォメーション◇◇
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フランス農水省 ワイン産業改革計画を発表
Plan de modernisation de la filiere vitivinicole
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5月29日、ミシェル・バルニエ農水相が、「フランスのワイン産業の改革5カ年
計画」を発表した。これはフランスワインの国際的な競争力を強化するべく、
研究開発から販売、管理組織に至るまでワイン産業のあらゆる側面を見直すも
ので、今年8月から発効する新しいEUのワイン共通市場制度*)にも合致した内
容である。計画策定にあたっては3つの作業部会を設けて、業界内での議論を
集約した。
<目標>
この5カ年計画の実施により、2013年に以下の数値目標を達成することを掲げ
ている。
(1)輸出量の拡大:
1990-2000年実績 平均1,350万ヘクトリットル
⇒2013年 1,600万ヘクトリットル
(2)フランスワインの付加価値の増大:
1990-2000年のフランスワインの平均価格は全世界平均価格に対して1.9倍
⇒2013年 2倍以上とする
<対策>
上記の目標達成のため、8分野にわたり合計27の施策が提示された。
主な内容は以下のとおり。
1.ワインの等級分類の変更
現在4階層(ヴァン・ド・ターブル、ヴァン・ド・ペイ、VDQS、AOC)にわかれて
いるフランスワインの等級分類を3階層に変更する。
1)地理的表示のないワイン
・現在の「ヴァン・ド・ペイ ヴィニョーブル・ド・フランス」の位置づ
けに相当
・EUの新ワイン共通市場制度により、「品種」「収穫年」の表示が可能
・収量制限なし
・OIV(国際ぶどう・ぶどう酒機構)で規定された方法とEUの共通規則で認
められた方法を利用し、栽培・醸造方法を拡大する
2)地域レベルに基く地理的表示付きのワイン
(EUの新ワイン共通市場制度では「IGP」)
・「AOP」よりも生産規定は緩和される
3)固有の特徴を持つ、テロワールに基くワイン
(EUの新ワイン共通市場制度では「AOP」)
*現在のヴァン・ド・ペイ、VDQS、AOCのワインは上記の3つのセグメンテー
ションのいずれかに組み入れられる。
2.国レベルの管理体制の一本化・明確化
・市場経済管理は2009年1月1日に新設される「ワイン審議会(Conseil de
direction specialise "vins")」に集中する
・原産地と品質管理はINAOに一本化する
(現在、ヴァン・ド・ペイはViniflhorの管轄だが、09年8月1日より
「IGP」のワインはINAOの管轄とする。このため「IGPワイン」委員会
を発足させる)
また2006年にすでに、生産地を10のエリアに分け、生産地審議会(Conseil de
Bassins)が設立されたが、この審議会を中心に、政策決定のための協議や、決
裁の権限を生産現場に大幅に移譲する。
生産・販売企業の再構築については、小規模な企業が多く、国際的に知名度の
高いブランドが限られている現状を改善するため、醸造拠点の集約と近代化を
支援する。
新しいコミュニケーション形式(インターネット)に関しては、アルコール飲料
の広告も含めて、必要性などについて検討する作業部会を発足させ、2008年秋
までに評価を出す。
この他、研究開発の支援についての施策も盛り込まれた。
(以上、5/29農水省発表文書より抜粋)
*)新しいEUのワイン共通市場制度:
フランス食の広場185号参照。欧州連合(EU)の閣僚理事会が4月29日に正式
に採択したもの。これまで余剰ワインの産業用アルコールや飲用アルコー
ルへの転用のための蒸留に支払っていた補助金を段階的に撤廃し、その分
の資金を、国別の予算枠の形で各国に再び割り当てEU域外の市場でのワイ
ンの販促や、畑や醸造設備の近代化、再建に使用することなどが柱。
★(補足)Les Echos紙とLa Tribune紙の報道によれば、A.O.C.はそのまま残る
(EUの新ワイン共通市場制度での「AOP」)。一方、ヴァン・ド・ターブル、ヴ
ァン・ド・ペイ、VDQSは地理的表示付きワインと表示なしのワインの2階層の
出現により、消滅する。
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アルザスワイン委員会 新執行部(アルザスワイン委員会)
Nouveau bureau du CIVA (C.I.V.A.)
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5月15日に開かれたアルザスワイン委員会(C.I.V.A.)の総会で、現会長のジャ
ン・ニコラ・シェフェール(Jean-Nicolas SCHAEFFER)氏の続投が決定した。
C.I.V.A.では1963年の設立以来、毎年総会で会長を選出してきた。会長職の任
期は一年で、生産者とネゴシアン双方から交代で選出される。
しかし会長は、任期内にC.I.V.A.の方向性を確実なものとし、C.I.V.A.の代表
であることを対外的に、より明確にできるように、今回の総会では会長職の任
期の延長が採択された。
これに基き、生産者側が、例外的・実験的な措置として現会長のシェフェール
氏の再任を提案し、全会一致で受け入れられた。任期は一年。
続投が決まったシェフェール氏は生産者兼ネゴシアンのJean HAULLER社の社長
をつとめる51歳。
(アルザスワイン委員会 5/19付プレスリリース )
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待ち望まれていた発芽(ブルゴーニュワイン事務局)
Dans les vignes... Un debourrement rapide mais attendu(B.I.V.B.)
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今年の発芽は遅かった。発芽の中間期は、場所や品種に関係なく、過去14年間
で最も遅く、例年より10日遅かった。4月の上旬がとても涼しく、その後次第
に気温は上がり、4月26、27日の週末は夏のような暑さとなった。しかし最も
早熟の区画でも5月の上旬に再び生長サイクルが始まり、発芽は、天気が良く
なり暑い日を迎えた5月の二週目の週末に広がった。
(B.I.V.B.広報誌 Bourgogne en direct 5月号)
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ヴィネクスポ アジア-パシフィック 記録を塗り替える大成功で閉幕
Vinexpo Asia-Pacific 2008 bat tous les records
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ヴィネクスポ アジア-パシフィックが5月27,28,29日の3日間、香港で開催さ
れた。最終日の29日の予想では、来場者は約8,500名で、2006年の前回よりも
24%増となる見込みである。来場者のうち41%は香港・マカオから、59%は中国
韓国、台湾、日本、シンガポールなどアジア・太平洋地域からの来場者が中心
となった。取材に訪れたジャーナリストは340名以上、アジア地域ばかりでは
なく、アメリカやヨーロッパの特派員らも取材に訪れた。ヴィネクスポ大学で
の試飲やセミナーも好評で、ワイン・スピリッツに対するアジアの関心の増大
を反映している。
記録的な来場者数となった今回のヴィネクスポ アジア-パシフィックについ
て、ヴィネクスポの代表ロベール・ベナ氏は、「来場者の面でも、国際的な出
展者の多様性と名声の面でも、今後に大きな影響を与える成功」と評価した。
(http://www.vinexpo.com/)
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◇これから予定されている現地開催イベント◇
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ボルドーワインフェスティバル
Bordeaux Fete le Vin
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2008年6月26日(木)~29日(日)、一般向けの2年に一度の大イベント、「ボ
ルドーワインフェスティバル」が開催される。今年で5回目。2007年にUNESCO
の世界遺産に登録されたボルドー市の中心部が会場となる。
前回の06年はフランス全土および約20の海外の国々から、30万人が訪問した。
試飲パスは13ユーロ、会場からワイン畑を回るツアーに参加できるワイン畑パ
スは70ユーロ。
詳細は:http://www.bordeaux-fete-le-vin.com/ (日本語版あり)
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◆フランス情報◇◇
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(ローヌにて)第2回 世界のシラーコンクール(シラー・デュ・モンド)
Syrah du Monde 2008
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昨年初めて開催された、世界のシラーのワインを評価する「シラー・デュ・モ
ンド」。その第ニ回大会が、5月15、16日の2日間、北部ローヌのアンピュイの
町で開催された。
フランスのほか、オーストラリア、南アフリカなど前回を上回る世界23カ国か
ら、合計384点のワインが出品され、北部ローヌ原産の品種であるシラーが、
世界中で栽培されるようになったことを示した。審査の結果、金賞36点、銀賞
92点、計128点のワインが受賞した。
金賞受賞の中でも特にベストと判断されたトップ10には、3点がフランス、そ
の他オーストラリア、南アフリカ、チリ、カナダ、アメリカ、アルゼンチンの
ワインが選出された。
出品されたシラーは、赤のほか、ロゼ、スパークリング、遅摘み、アイスワイ
ンと多岐にわたった。審査では、シラーらしい香りがしっかりと現れているこ
と、オークは強すぎずバランスがとれていればプラスと判断された。またアル
コール度は高すぎず、たっぷりとして幅広いアロマを持ち、調和の取れたタン
ニンを伴い、エレガントな熟成感が感じられるものが特に高く評価された。
受賞ワインは以下で。
(トップ10)
http://www.syrah-du-monde.com/pages/20_result/index.en.html
(受賞ワインすべて・国別)
http://www.syrah-du-monde.com/resultats?y=2008&co=SdM&lang=AG
(http://www.syrah-du-monde.com/)
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第一回 シラー国際シンポジウム
1er Symposium international autour de la Syrah
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5月13,14日の2日間、リヨンで、シラーについての国際シンポジウムが初めて
開催された。醸造学フォーラム協会(l'Association Forum Oenologie)と
ISARA(ローヌ・アルプ農業技術大学)の共催で、ローヌワイン委員会(Inter
Rhone)と、雑誌レヴュ・ド・ウノローグが協賛した。
これはシラーについての知識を世界的に共有しようと企画されたもので、13日
はシラーの栽培、醸造、14日はマーケティングを中心テーマに、世界各国の学
者や生産者などがプレゼンテーションを行った。
10カ国から230名が参加したほか。インターネットでも2日間で1,000件以上の
アクセスを記録した。主催者側は予想以上の成功としており、2010年に第二回
のシンポジウムを開催することを決定した。
プログラム・その他詳しい情報は以下で:
http://www.syrah.symposium.tv/home
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ルレ・エ・シャトー協会のグラン・シェフによる「セビリヤ声明」
L’Appel de Seville des Grands Chefs Relais & Chateaux du monde
entier
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ルレ・エ・シャトー協会のグラン・シェフたちがスペインのセビリヤに集まり
フランスのガストロノミー(美食)をユネスコの世界遺産に登録しようというフ
ランスの提唱を支持する宣言に共同署名し、「セビリヤ声明」を発表した。
ルレ・エ・シャトー協会は1954年にフランスで設立されたもので、現在は世界
の55カ国を超える高級ホテル・レストラン475軒が加盟している。
同協会の国際会長ジャウメ・タピエス氏は、「ルレ・エ・シャトーの付加価値
は、ガストロノミーの認識を広めるために、国境を越えてあらゆる国籍の素晴
らしいシェフが集まることができることです。フランスの提唱の成功は、その
他の国での同様の成功につながるでしょう」と語った。
(Agrisalon.net,5/20; Le chef.com,5/21)
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ダビット・ズダス氏の新たな挑戦
David Zuddas cede l’Auberge de la Charme et ouvre D Z’envies
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ディジョン近郊プルノワ村のミシュラン一つ星「オーベルジュ・ド・ラ・シャ
ルム」のオーナーシェフ、ダビット・ズダス氏がこのほど、この店を譲り、デ
ィジョンに新たな店を開くこととなった。新店の名前は「D Z’envies」で、6
月21日開店予定。60席あまりのビストロである。さらに年末には、ディジョン
の駅近辺にバー・レストランを開業予定。「ミシュランの星を獲得してから10
年。そろそろ挑戦が必要」とズダス氏は語る。
なお「オーベルジュ・ド・ラ・シャルム」は、やはり一つ星のシャトー・ド・
キュルゼイ(Chateau de Curzay)のシェフであったニコラ・イスナール
(Nicolas Isnard)氏が引き継ぎ、営業を行っている。
(L'hotellerie-restauration,5/29;Le chef.com,5/21)
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◆SOPEXAキャンペーン・イヴェント情報◇◇
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<登録受付中>
第2回 ロワールワイン
コンセイエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパート
コンクール 開催概要決定
Le Concours des Conseiller/Wine Advisor/Wine Expert
en Vins de Val de Loire
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ロワールワイン委員会では2年に一回、(社)日本ソムリエ協会とフランス食
品振興会(SOPEXA)の共催で、コンセイエ/ワインアドバイザー、ワインエキス
パート向けコンクールを開催しております。
各部門の優勝者計2名に、副賞として「ロワール地方ワイン研修旅行」が授与
されます。「参加することに意義のある」、知識よりもマインドを重視した楽
しいコンクールを目指しています。
<西日本> (予選・準決勝)
2008年7月20日(日) 大和学園 京都調理師専門学校
<東日本> (予選・準決勝・公開決勝)
2008年7月21日(月・祝) グランドプリンスホテル高輪
詳しくは:
http://www.franceshoku.com/campaign/200803/loire08.html
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名古屋、福岡 開催決定!
<業界関係者対象><要事前登録>
フランスワイン試飲商談会(無料)
Degustation de vins de France 2008
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4月に東京・大阪で開催し大変ご好評をいただきました『フランス産ワイン・
酒類試飲商談会』を、下記の通り名古屋と福岡で開催いたします。地域を問わ
ずフランス産の様々なワインやお酒が出品されます。
さらにバリューボルドー2008に選ばれた100本のワインを一堂に集め、試飲
およびソムリエによる説明を行ないます。
(名古屋)
2008年6月19日(木) 13:00~17:00
ウェスティンナゴヤキャッスル 2F 「青雲の間」
(福岡)
2008年6月24日(火) 13:00~17:00
ホテルニューオータニ博多 3F 「芙蓉」
詳細・お申し込みは:
http://www.franceshoku.com/campaign/200805/08fshinkai2.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<酒販店向け>
夏のボルドー 白ワインキャンペーン
Promotion Bordeaux Blanc ETE
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夏のボルドー白ワインキャンペーンも、恒例となりました。今年は涼しさをテ
ーマとした無料の販促ツールをご用意いたしました。
期間:2008年6月20日~8月31日の期間中、任意の1週間以上
詳細・お申し込みは以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200805/bxblanc08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<飲食店向け>
ボルドー・コルク・キャンペーン
Bordeaux Cork Campaign
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2008年5月1日~8月31日で、08年9月抽選となります。
お申し込みは随時受け付けております。
http://www.franceshoku.com/campaign/bxcork/bxcork08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<業務用酒販店向け>
ボルドーワイン 業務用酒販店キャンペーン
Campagne de Bordeaux pour les grossistes
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ボルドーワインを飲食店にお勧めください。ご努力いただいた業務用酒販店30
名様をボルドー研修旅行にご招待します。
期間:2008年4月1日~9月30日
詳細・お申し込みは以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200804/bxgrossiste08.html
――[ボルドー]――――――――――――――――――――――――――――
<ホテル・レストラン、小売店対象>
ボルドーセミナーキャンペーン
Mini seminaires de vins de Bordeaux
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ボルドーワイン委員会が、酒販店、レストランでのボルドーワインをテーマに
したワイン会、セミナーをバックアップします。
セミナー開催期間
前期:2008年6月1日~7月末日
後期:2008年9月1日~12月15日
特典:協賛金3万円(集客数20名以上)、無料販促品など。
詳細・お申し込みは以下で:
http://www.franceshoku.com/campaign/200805/bxseminaire08.html
――[コンセイエ特典情報]―――――――――――――――――――――――
<コンセイエ>の皆様への月一回の特典のお知らせ
Faveur speciale pour les <<Conseillers>>
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▼ロワールワインの新しい販促品を、他店に先駆けてコンセイエの方に無料で
差し上げます。
▼新しいフランスワインのパンフレット(1冊30円)を、コンセイエの方に限り
無料で差し上げます。希望冊数(最大100冊まで)と送り先を明記の上、コンセ
イエ係までメールか、FAX(03-5789-0087)にてご連絡ください。
------[ボルドーPR]----------------------------------------------------
◆「バリュー・ボルドー2008」の発表と、プレス向けに田崎真也氏を講師に
迎えて行われた「アッサンブラージュセミナーの記事が掲載されています。
Esquire 6月号
グルメジャーナル 6月号
料理通信 6月号
別冊 一個人
◆”もっと知れば、もっと美味しい!”
ボルドーワインのための素敵なムックが朝日新聞出版から好評発売中です。
以下のURLをクリックすると、電子ムック・ダイジェスト版が無料でご覧に
なれます。
http://essdemo.keyring.net/viewer/
(新方式のこの電子ムックがご覧になれるのは7月末までです)
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[6月5日(木)はアペリティフの日]
6月5日のHappy Aperitifのイヴェントには、全国で7,500名あまりの方が来場
され、「アペしない?」の合言葉のもと、フランス風アペリティフを楽しみ
ました。ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。
来場者数:
東京 4,364名、横浜 741名、大阪 700名、京都 600名、福岡 529名
埼玉 250名、宮崎 318名
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バーテンダーによるハッピー・アペリティフ・コンクール 2008
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Happy Aperitif in 東京で開催されたNBA・HBA会員対象のハッピー・アペリテ
ィフ・コンク-ル2008では、全国から参加した103名のバーテンダーの中から
決勝に残った6名が審査員の前で創作カクテルを競いました。
グランプリは、Bar オーパ門前仲町(東京都江東区)の鵜殿剛章(うどのよしあ
き)氏。
グランプリ・準グランプリは以下のとおり(敬称略)。
<グランプリ>
鵜殿剛章(Bar オーパ門前仲町(東京都江東区))
カクテル名:「悦び(Plaisir)」
レクラン ウォッカ 20ml
シャン ハイビスカスココナッツリキュール 20ml
フレッシュレモンジュース 10ml
モナン グレナデンシロップ 10ml
ペリエ Full up
・ペリエ以外をシェークしグラスに注ぎペリエで満たしデコレ
ーションを飾る。
・デコレーションはレモンピール、オレンジピール、マラスキ
ーノチェリー、ミントの葉。
<準グランプリ>
遠藤真彦(バー オスカー(福岡県福岡市)
カクテル名:「心の絆(Cordon-Coeur)」
ブラー・ポモー・ド・ノルマンディー 30ml
パジェ・ティーリキュール(アールグレイ) 20ml
フレッシュレモンジュース 10ml
パッソア・パッションフルーツリキュール 10ml
ペリエ 適量
・パッソアとペリエ以外の材料をシェークして、氷の入った
グラスに注ぐ。
・ペリエで満たし、パッソアを沈める。
・オレンジツイストとレモンツイストを絞り、グラスに入れ
る。
<準グランプリ>
倉上香里 (Tenderly (東京都大田区))
カクテル名:「ムッシュー・ドラクロワ(Monsieur Delacroix)」
ノイリープラット ドライ 40ml
シャルトリューズ ヴェール 5ml
モナン・コーディアルライムジュース 15ml
モナン ヴァイオレットシロップ 1drop
・ステア
・デコレーションはカッティングしたグレープフルーツの芯。
その他の決勝進出者(順不同・敬称略)
大竹直哉 (サロン月灯り(東京都墨田区))
稲葉宗隆 (BAR 志庵(京都府京都市))
坂本慎之介(第一ホテル東京 カフェバー「トラックス」(東京都港区))
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"アペリティフ親善大使"
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日仏交流150周年の記念の年にあたる今年の"アペリティフ親善大使"には、
俳優の中尾彬氏と、福田首相夫人の福田貴代子氏がダブルで任命された。
福田氏は曇り空を追い払うような、あざやかなエメラルド色のワンピースで登
場。中尾氏はパリに留学経験もあり、「食べることはすべてに通じる」と笑顔
で挨拶した。両氏は今後1年間、フランスのアペリティフのPRをつとめる。
▼各イベントの様子は、7月上旬ごろ、
http://www.franceshoku.com/aperitif/に掲載しますのでぜひご覧ください。
-------[オープン懸賞実施中]-------------------------------------------
フランスワイン産地ペア招待券や「アペリティフの日」参加ホテル宿泊券、
参加レストラン食事券などがあたるオープン懸賞を実施中です。
詳しくは以下で。
http://www.franceshoku.com/aperitif/
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=========[PRスペース]=================================================
[業界関係者向け「フランス食の広場」
イベント・プロモーション告知用のBtoB掲示板をご活用ください!]
http://www.franceshoku.com/event/idex.html は、貴社(店)主催のワイン試
飲会、食品試食会、セミナーなど、フランスの酒類・食品に関するイベントや
フランスワインに関するプロモーションの参加店募集などの宣伝・告知に<無
料で>ご利用いただけます。なお、掲載イベント・プロモーションは、業界対
象のものに限らせていただきます。またBtoB掲示板の新規掲載イベントは当メ
ールマガジンのPRスペースでもご紹介いたします。
掲載ご希望の方は、フランス食品振興会BtoB担当まで(fax 03-5789-0087)。
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のメールの受信をご希望されない場合は、誠にお手数ではございますが、
Mail-magazine@sopexa.comまでご連絡ください。
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